サポート選手

snowboarders

  1. 吉田 景風
    yosida
    国内外の大会を転戦して
    います。 常にベストなチュ
    ーンナップをしてくれるので、
    とても快適なライディングが
    出来ます。シーメンテでピカ
    ピカの板で楽しくスノーボー
    ディング!
     
     
    .
  2. 杉浦 宗平
    sugiura
    白馬をベースに活動してい
    ます。シーメンテのtuneup
    のおかけでいつもストレスな
    く大会や撮影に向かえてい
    ます。自分の100%を出し
    切るためにしっかりとメンテ
    しましょう!
    NO RISK NO FUN!!! 
     
    .
  3. 岡田 幸義 
    oka
    OJK SpecialSnowBoard
    創設者。自ら滑り込み,板の
    開発テスト、チューンナップ
    のテスト、WAXのテストを繰
    り返す。プロツアーを転戦し
    スノーボードの楽しさを伝え
    ております。
    OJKスペシャルスノーボード

     
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  4. 新海 泰弘
    sinkai
    高鷲スノーパークをベース
    に滑っています。プロツアー
    やキャンプのコーチングをし
    ながら滑る楽しさを伝えられ
    ればと活動しています。
    ZIROの気分次第 
     

    .

  5. 黒沢 新
    kurosawa
    栃木県のエーデルワイスで
    ディガーとして毎日スノーボ
    ーディングしています。シー
    ズン中はクロスやゲート系
    の大会に出場しながらパー
    クも攻めるオールラウンダー
    を目指しています。シーメン
    テのチューンナップでストレ
    スレス!自由なスノーボード
    を! 
    黒沢 新のゆったりブログ 
    .
  6. 市村 照子
    itimura
    奥利根スノーアカデミースク 
    ール校長。一昔前は、テクニ 
    カル、技術選、レースと大会 
    を荒らしていたが、今はイント 
    ラの育成に励んでいます。
     
     
     
     
     
     
     
    .
  7. 寺田 健一
    terada
    スノーボードクロスを中心に
    大会を転戦しながら、スノー
    ボードの魅力を伝えられる
    様な選手を目指しています。
    シーメンテのチューンナップ
    で上達間違いなし!
    .
  8. 足助 彰信 
    asi
    ハンターマウンテンスキー
    スクール校長。
    FISレース入賞経験あり。
    技選で活躍し、現在若手の
    育成に力を入れている。
    Hunter Mt. Ski School
    .
  9. 足助 未央 
    asi2
    ハンターマウンテンスキー
    スクール副校長。
    FISレース入賞経験あり。
    元デモンストレーターの父
    を持ち、インターハイGS優勝
    インカレ2連覇。
     
    .
  10. 中北 涼 
    nakakita
    岐阜県の高鷲スノーパーク
    を中心に、国内を転戦しオフ
    シーズンは海外でトレーニン
    グをしています!スノーボー
    ドの楽しさをどんどん伝えて
    行きたいです!!!
    ちびっ子★Snow boarder 
    .
  11. 野島 誠 
    nojima
    カテゴリーにとらわれずに
    トータルに上手いスノーボ
    ーダーを目指し、日々奮闘
    中!12-13PSA Snowboard
    Crossランキング4位 シー
    メンテのチューンナップで更
    に上を目指します。

    .

  12. 野島 和美 
    .
  13. 桧山 広幸 
    .
  14. 小幡 伸也 
    .
  15. 新海 順子 
    .
  16. 間庭 大輔 
    .

                 .

 

  • 熊谷 克仁
  • 1988年カルガリーオリンピック4種目出場GS,SL、DH、コンビネーション(DH/SL)

    その1   カービングはしっかりできるとスキーが楽しくなります。 
          でも予想よりもはるかに荷重がかかってるって知ってました?
          上手くなればなるほど疲れます。さて、あなたは?
     
     
    その2    日本の消費力はバブル崩壊で、企業が新開発の量産ラインを更新
          しようと莫大な費用と開発費をかけています。その経費が商品価格に
          跳ね返っています。マイナーチェンジ程度の商品では購買意欲がなく
          、携帯電話やスマートフォンの使用に年間6万円もかかる時代です。
          日々の生活すら困窮しているのにレジャーにはさらに出費が鈍る
          のも当然です。
          では、どうしたらいいのでしょう?
          昔(ヨーロッパ?)のように職人が高くても良い商品を作って、メンテナンス
          で維持し、ブランドを保つような感じがいいのではないでしょうか?
          大量生産、大量消費の時代は終わったと思いますが・・・

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